ゆったりサイズのカウチソファ。ボタン留めで仕上げた英国トラッドをモダンにアレンジしたデザインソファー。クラシックにもモダンにも、海外インテリアのようなお部屋コーディネートにぴったりのレザーソファー。

英国調伝統デザインのチェスターフィールドスタイルのソファで、お部屋を贅沢空間に

■クラシカルでゴージャス、中世ヨーロッパ家具を想わせるクラシック風デザイン。
■ボタン留めの伝統的な装飾がアーム部と背面にちりばめられていて、豪華でとってもラグジュアリー。
■本革素材に細かいギャザーを寄せたニュアンス豊かな表情がリュクスで美しいリビングルームを演出します。
■ヨーロピアンクラシック家具をモチーフに、現代のどんなお部屋にも合うようモダンに仕上げました。

座り心地もふっくら、ボリューム感たっぷりで存在感もばっちり

■分厚い座面クッション仕様でやや硬めなしっかりとした座り心地の椅子です。
■座面内部構造は鋼製バネとウレタンフォームを敷いたしっかりとしたつくり。
■クッション性とホールド感のある贅沢な座り心地です。
■一つ置くだけで存在感を放つ豪華な仕上げで、リビングダイニングやベッドルーム、パーソナルルームや客間にもおすすめです。

本革を贅沢に使用。レザーソファの質感で、インテリアを暮らすアップ

■座面・背もたれなど、肌が触れる部分には本革を使用しています。
■しっとり滑らかな手触りが、ゆったり贅沢なくつろぎの空間にぴったり。
■座ってこそわかる本物の質感は、来客などのおもてなしの空間にもおすすめです。

そもそも、チェスターフィールドソファとは?

英国発祥のデザインで背もたれとアームが同じ高さでボタン留めされた革張りの大きなソファのことを、チェスターフィールドソファと呼びます。
名前の由来は諸説ありますが”英国紳士のシンボル”と呼ばれ、
ダンディズムの象徴となっているフィリップ・チェスターフィールド伯爵(Philip Chesterfield)がデザインしたという説と、愛用していたという説、
英国チェスターフィールド市の第4代市長であるフィリップ・スタンホープ Phillip Stanhope (1694 - 1773)にちなんでこの名前がつけられたという説などあります。

商品担当者からのメッセージ

海外インテリアのような、重厚感のある素敵なお部屋の雰囲気になるヨーロッパ調家具。ディノス・ハウススタイリングの定番人気商品です。
クラシック家具やアンティーク家具とのお部屋コーディネートにもぴったり。
届いたその日からご使用いただける完成品なのも魅力のひとつです。
ディノスが自信を持ってお勧めする輸入インテリアをお楽しみください。
■色:(ア)ホワイト、(イ)ブラック
■サイズ:幅241奥行200高さ75cm、ソファ部…幅147.5奥行90高さ75cm、カウチ部…幅93.5奥行200高さ75cm、座部高43cm
■素材:張り地…牛革・合成皮革、中身…木枠・鋼製バネ・ウレタンフォーム・ポリエステルわた、脚部…ゴム天然木(ラッカー塗装)
■お客様にて脚部取付
■タイ製